法務省のホームページリリースされた内容です。

平成29年における留学生の日本企業等への就職状況について

リリース内容:平成29年に留学生が本邦の企業等への就職を目的として行った在留資格変更許可申請に対して処分した数は27,926人(注)(前年比6,028人増),うち許可数は22,419人(前年比2,984人増)で,いずれも前年と比べて増加し,過去最高を記録しました。許可率は80.3%で前年と比べて減少しました。

許可の絶対数は申請数が増加したので増えましたが、許可率は減少したとのことです。

審査の厳しさが増しているのでしょうか。

 

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