本日(9月6日付)日経新聞朝刊一面に掲載された記事です。

「日本の大学または大学院の卒業後、年収300万円以上で日本語を使う職場で働く場合に限り、業種や分野を制限せずに外国人の在留を認める。これまでは大学の専門分野に関連した就労しか認めていなかった。来春にも新制度を導入し、留学生の就労拡大につなげる。」

との内容です。

日本で学ぶ留学生の日本での就職が今より門戸が広がることを期待します。

新しい在留資格の新設含め在留資格の条件緩和の流れは本物のようですね。

記事内容の詳細はこちら